香奈恵を立たせたまま、スラリと細いその脚に頬を擦り寄dermes激光脫毛せた。 くるぶしをチロチロと舐め、足の親指を口に含んで爪の先に舌を押し付けた。 ツルツルの脛に舌を上らせ、少女のように小さな膝をペロペロと舐めながら下から香奈恵を見上げると美乳がふるふると揺れているのが見え、改めて進藤は激しい欲情を感じた。 立たせたまま、ふわふわの陰毛の中に唇を潜り込ませた。そこにはボディーソープの香りと、先程自分が舐めまくった唾臭さが漂っていた。 香奈恵の顔を見上げたままクリトリスに舌を伸ばした。 「あんっ」とアゴを突き出す香奈恵を、進藤は陰毛の隙間から見つめながら聞いた。 「キミは僕が怖くないのかい?……」 香奈恵は半開きにさせていた目を「ん?」と進藤に向けた。そして微かにニコッと微笑みながら、「だってタっくんのお店の人でしょ。私、途中でわかっちゃっdermes 投訴た」と白い歯を見せながら笑った。 (タっくん?……) 進藤は眉をひそめた。 「今夜はクリスマスだから、どうせタっくんは忙しいんでしょ。だからあなたがヘルプで来たんだよね。もう、タっくんったら、クリスマスは一緒にいようね、なんて言ってたくせに……」 香奈恵は戯けながらプッと頬を膨らませそう言った。 ヘルプという言葉で、進藤はなんとなく状況が読めた。 (タっくんというのはきっとホストかなんかだろう。しかし、いくら図々しいホストといっても、まさか旦那や子供がいる自宅に来るだろうか?) そんな疑問が湧いた進藤は、膣に舌を這わせながらカマを掛けてみた。 「……そうなんです。僕、働き始めたばかりで、まだヘルプしかできないんです……奥さんは、よくお店に来られるんですか?」 すると香奈恵は「お店?」と首を傾げた。 「出張ホストでもお店っていうの? なdermes 投訴 んか変」 そうクスクス笑い出すと、香奈恵の膣内が腹筋と連動してヒクヒクと動いた。 出張ホストという言葉に進藤は絶望を感じた。自宅に出張ホストを呼ぶなど、かなりのツワモノだと思った。ましてそこには旦那も子供もいるのだ。そんな場所に出張ホストの小僧を呼んで堂々と乳くり合うなど、常識では考えられない事である。 (こんな腐れ主婦を、三十五年間の最後に選ぶなんて……) この世から抹消されるというリスクを考えると、あまりにも残酷な選択だったと進藤は心の底から悔んだ。が、しかし、だからといって途中でやめるわけにはいかなかった。ここまで来たのなら、思う存分楽しまなければ損だと思った進藤は、ゆっくりと立ち上がると香奈恵を背後から抱いた。そしてそのままドロドロに濡れた膣にペニスを滑り込ませたのだった。